今朝、ベランダにあるプランターで育てている葉ダイコンに水をあげようとしたら、びっくり。
葉ダイコンの間から黄色いキノコが生えている・・・

インターネットで調べてみると、この黄色いキノコの正体は「コガネキヌカラカサタケ」だった。

コガネキヌカラカサタケ – 森林総合研究所 九州支所

熱帯系のキノコで、日本では奄美、小笠原以南では普通に見られるそうだ。
このプランターには、最近新しく買った土を入れたので、そこに胞子が混ざっていたのかもしれないな。

うーん、きれいなような、気味が悪いような、ちょっと微妙な感じだな。

とりあえずは、このまま様子を見ることにしよう。