ブログで商品紹介用の記事を作っているときに悩むのがキャッチコピー。
何もないよりはあったほうがいいだろうから、適当に考えて付けていた。
それって良くないんだろうなとも思ってはいたが、どうすればいいかはいい方法が浮かばなかった。
先日、図書館で本棚を眺めていたら「バカ売れキーワード1000」なんていう、今の俺にピッタリのタイトルの本が目に付いた。

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バカ売れキーワード1000 (単行本(ソフトカバー))

ページをパラパラめくってみると、あるわ、あるわ、色んな場面のキーワードが。
例えば、売れている感を示すキーワードや五感に訴えるキーワードなど。
しかも、そのキーワードを使った文章の例も3パターンづつ載っている。
あまりにキーワードが多すぎてどれを使えばいいか悩むぐらいだけど、商品で訴えたいことを決めた上で辞書のように調べて使っていくといい感じだ。
この本は買ってもいいかなと思う。
でも、図書館で何度か借りてもいいかな。

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